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こだわりの、拳。

LSの雄ミスラが、ついに、詩人75を迎えた。
苦節二年半。チョコ堀を極めたり、僧侶の修行で山篭りしてたり
なぜか、ありとあらゆるジョブをサポレベルまで上げてみたり。

sakubon 「詩人がやりたいんじゃなかったの・・・?w」

m8_a.gif 「うーん・・まあ・・w」

なんてのんびりしたことを言っていたのに、さすが ニート 詩人様。
本気になったら早かった。
瞬く間にレベルを上げ、ついに、レベルキャップを迎えるまでに至った。

LSの姫であり、LSリーダー、ふぇいぐの寵愛を一身に受ける彼の事。
LSメンは、まるで自分のことのように喜んだ。




ただ一人、ある悲しい存在を除いては。



sakubon 「ついに、Hさんのレベルを、抜いちゃったね・・・・w」


t8_b.gif 「言うなwwwww」

h2_a.gif 「ふぇいぐに抜かれ、さくぼんに抜かれ、いつか、この日が来るとは思っていたが・・・」

m8_a.gif 「wwwww」

h2_a.gif 「でも、泣かないおー!」

m8_a.gif 「男の子だ・・w」


h2_a.gif 
H氏――モンク、74歳、詩人74歳、獣使い73歳。
ヴァナディールに生を受けて5年。
メリポは、まだ、知らない・・・・。
【“こだわりの、拳。”の続きを読む】
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  1. 2006/08/17(木) 12:37:23|
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