LS、オレンジメロディ。
略して、オレメロは。
姉妹がLS会話中、
おもむろに。
オッパイのサイズを測り始めるそんな、素敵なLSです。
「風呂とおっぱいとゴージャス姉妹。」
いつか、詳細が、書けるといいですね。
その前に、私が消されないように祈っていてください。
※追伸。コリブリは一人じゃ倒せないんで早く戻ってきてください。地味に、もっそい後ろ向き名理由でランキングに参加しております。MMO以外は、クリックで投票されちゃいます。キヲツケロ!



- 2006/11/30(木) 15:11:15|
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昨日、ヴァナ最大のユーザーイベント、
「ラフターマニア2006」
が開催された。
TBPやリンクから、本日更新されたブログを
読んでみると、何人かの人が
「行ってきたよ!」
「見てきたよ!」
とレポートされていて、その様子は楽しそうなことこの上ない。
くそう・・・・!!いいなぁいいなぁ楽しそうだなぁオイィィ!
某旅団団長を見れたんだって?
うらやましいじゃねえかコンチクショー。下世話なミーハー根性でほんっと、申し訳ないが、
私だって見てみたかったぞコニャネチニャー!
マジうらやましいです。ハイ。マジで。
・・・本音を言えば、行ってみたかった。
他の鯖に興味もあったし、ブログだけでお会いする他鯖の方や、
他鯖のブロガーさんを見てみたい、お会いしてみたいとも思っていた。
機会を設けてお会いしてみても、私個人は何の芸も出来ないので
申し訳ない気分で一杯になること請け合いだから、
こういうイベントでご挨拶できるのはいい機会だよなあ、
と思っていた。
スタッフの中には最近仲良くしていただいている方もいたりして、
是非、フレ登録をお願いできないかな、何てことも思ったりしていた。
だけど、私は行かなかった。
随分前からイベントの動向は見ていたので、WPを発行してもらおうと思えば出来ただろう。
実際、前日に発行してくれた人もいた。
「行きたいなら行っちゃえばいいんじゃない?」
「イベントなんだから人を集めて何ぼでしょ?」
「鯖を超えたコミュニケーションもこういうイベントの醍醐味でしょ!」
その通りだと思う。
だけど、あることを考えると、私は、どうしてもこのイベントに
他鯖から見に行くことを、「良し」とは思えなかったんだ。
高負荷問題。私は、何よりも、会場鯖の少しでも多くの人に、このイベントを楽しんで欲しかった。
【“それでも私は、ラフターマニアに行かない。”の続きを読む】
- 2006/11/24(金) 19:41:23|
- たまにはまじめに、話をしようか
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LSで、醤油について話し合っていたときのことだ。

「スーパーでさー。普通のご家庭用醤油がおいてあるところあるじゃん?」

「キッコーマンとかー。キッコーマンとかー。キッコーマンとか。」
ぱあ子 「キッコーマンしか知らないんだろw」

「いや、出てこないだけw」
ミドリスン 「しかも
伏字だけど、キッコーでわかる。」

「伏字・・?」

「フィルター・・?」

「ああ、コ???か。」

「たぶん・・・。」

「みんな、伏字はずすひとー?」

「はずしてる人。」

「うんー。はずしてる。」

「そうなんだ。」

「だってこのフィルタ、あほじゃないw」
「俺にタブーはないぜwww」
「かっこいいな・・ぱぽw」

「時々、どうしてかわからんところでフィルタかかってるよねえ。」

「なんでー?と考えることでその言葉を見つけたりするw」

「フィルター外したー。」

「うむw」
「キッコーマン!」
「それが自由の翼だ!」自由すぎ。
【“僕たちは、もう大人だから。”の続きを読む】
- 2006/11/23(木) 00:33:23|
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「狩人62まで@2000!ふぇいさーん、コリブリ退治に行こうよー。」

「好きねえ・・・」

「うん。だって
ダメージ出るから。」
そんなわけで、再びジャングルへと向かった僕ら。
ふぇいさんの侍とは経験値に少し差が開いてしまったので、ふぇいさんは戦士に。
前回の反省を胸に、ちびっ子二人、両手斧と片手棍を抱えアルザビの街を飛び出した。
もちろん、ケアルはない。 【“愚者、ジャングルをいく 【2】”の続きを読む】
- 2006/11/13(月) 11:30:30|
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アルザビから徒歩3分。
ワジャーム樹林に出て、最初の広場に、そいつはいた。
空蝉の術を唱え、広場に出る。
時刻はまもなく18:00。
夜になると、この辺には「フォモル族」という不死系のモンスターが出るという。
急がねば。
広場には既に、何人かの冒険者たちがそいつを相手に戦っていた。
なんとか黄色い名前のそれを探し出し、ターゲットする。
調べてみると「強そうな相手です。」
イケル。sakubonは弓を構え、そいつに向かって矢を放った。

「え? ”つよ”とか、勝てんの!?w」

「いや、勝てるかな、と思ってw」

「全然、死にそうなんですけど!wwww」
張っておいた三枚の蝉はすぐにはがされ、再詠唱もままならない。
頼りのブラッディボルトでの回復も、受けるダメージには追いつかず、HPはすぐに黄色、オレンジと変化し始めた。

「ちょwwwwやばい。
フォモル来ちゃうwww」
「フォモルとか、
そういう問題じゃねええw」しかし、私はまだ、勝負をあきらめていなかった。
狩人61には、スラッグショットがあるではないか。
狙って乱れてスラッグ→乱れ撃ち→イーグル→たまったらスラッグ。
これなら勝てる!(気がした。)
TPがたまる。
かばんの中に、とっておきのダークボルトがあったはず。
これは、LSの姫、ぱあ子が、誕生日にくれた物で、
矢筒のまま、大事にしまってあったのだが、仕方が無い。
大きな攻撃を位ながら、かばんを探り矢筒を取り出す。
焦っているからだろうか?矢筒の蓋は思ったよりも硬く、なかなか開かない。そしてその間にも、

「ちょwwwHPが100割ったwブラッディブラッディw」

「ヤバスw12!死ぬ死ぬwwww」
コリブリの痛い攻撃→さくぼんにでっかいダメージ!さくぼんは、コリブリに倒された・・・。この物語は、ソロなら推定70以上の狩場に、戦いを挑んだ熱血冒険者たちの記録である。
アトルガンエリアおいて、レベル60の狩人がソロでの戦いの中から健全な精神を培い、わずか数秒で戦闘不能となった頭の悪さを通じて、その原動力となった野心と脳筋ぶりを余すところなく再現したものである。
穴があったら入りたい。 【“愚者、ジャングルを行く。”の続きを読む】
- 2006/11/09(木) 17:44:12|
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あれは、
フレのラストラムパンプス戦の時のこと。
沸いて出てくる周囲のアントリオンに対処しきれず、一戦目、やむなく敗退。
それを知ったHさんが、獣使いで手伝いにきてくれた。
「獣使いはソロで上げる主義」のHさんである。
いつもは独りで黙々と狩り続け、わざわざ作ったマクロにも
返ってくるのはシステムメッセージばかり。
しかしその日ばかりは違った。
雑魚アントリオンの始末、という重大な役目を背負い、
【あやつる
】、そして、
【かえれ
】を繰り返すHさんの姿は、輝いて見えた。
フルアラ18人の間に、彼の渾身のマクロが流れる。

しかし、いつものシステムメッセージは流れない。
だって今日は
仲間がいるのだから・・・!!
>>H氏。

ん?

>>マクロ、切ってくれ。

え・・・・w

>>
マジ勝ちたいんだ。頼む。
お、おう・・・。
H氏は、静かに、マクロパレットを閉じた。
パーティーメンバーがいません。(心の。)
せっ、せつなすぎる・・・っwww地味に、もっそい後ろ向き名理由でランキングに参加しております。MMO以外は、クリックで投票されちゃいます。キヲツケロ!



- 2006/11/02(木) 02:03:12|
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